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[プレスリリース]
慶應義塾大学大学院経営管理研究科とESSEC Business Schoolとのダブルディグリー制度を実施。9/5に調印式。

 
2008/09/08  慶應義塾

慶應義塾大学は2008 年に創立150 年を迎えました。このたび慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應ビジネススクール)とフランスのESSEC Business School(以下エセック)は協定を締結し、9月5日(金)、エセックのピエール・タピ学長および慶應義塾大学安西祐一郎塾長により、パリにて調印式を挙行します。エセックとしては日本の大学との初めてのダブルディグリーとなります。双方のカリキュラム融合により、通常のMBA と同じ2年間で、慶應とエセック両方のMBA を取得が可能です。また、プログラムの候補者には、正規科目のMBA カリキュラムに加え、語学力や異文化対応力など多くの素養が求められ、これにより国際感覚と共に広い視野と専門知識を併せ持つMBA 取得者の育成を目指します。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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