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[プレスリリース]
創立150 年記念講演会「学問のすゝめ21」金沢会場
「環境問題を考える」をテーマに、5 月18 日に開催
-石原良純・村上周三・星野佳路の3氏が 専門分野から「環境」について講演-

 
2008/05/01  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。その創立150年記念事業の一環として、2007年8月から本年夏まで全国13ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取り巻く問題や課題について複数の視点から掘り下げます。

金沢会場は2008年5月18日(日)金沢市文化ホール(金沢市高岡町)にて「環境問題を考える」をテーマに開催します。本学卒業生で俳優、気象予報士としてもご活躍の石原良純氏、同じく本学卒業生で星野リゾート代表取締役社長、星野佳路氏、そして独立行政法人建築研究所理事長、村上周三氏の3名が、今私たちが直面している「地球温暖化」の防止のために、社会システムや個々人のライフスタイルをどのように変えていくべきかをコーディネーターの長澤裕子氏と考えます。

イベント告知欄へのご掲載ならびに、慶應義塾ゆかりの文化人と専門家による講演とパネルディスカッションを、是非ご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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