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[プレスリリース]
創立150 年記念講演会「学問のすゝめ21」大阪会場
「ニュースという『知識』」をテーマに、6月7日に開催
-大石裕・財部誠一・橋本五郎の3氏が 「ニュース」の今について講演-

 
2008/05/16  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。その創立150年記念事業の一環として、2007年8月から本年夏まで全国13ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取り巻く問題や課題について複数の視点から掘り下げます。

大阪会場は先日街開きがおこなわれた「ほたるまち」の中にある堂島リバーフォーラム(大阪市福島区福島)にて2008年6月7日(土)「ニュースという『知識』」をテーマに開催します。「ほたるまち」には「福澤諭吉誕生地記念碑」や「慶應大阪リバーサイドキャンパス」もあり、慶應義塾にとってのゆかりの地です。本学法学部大石裕教授、卒業生でジャーナリストの財部誠一氏、同じく本学卒業生で読売新聞社特別編集委員の橋本五郎氏の3名が、ニュースを見る眼、考える力を養うにはどうしたらよいかをコーディネーターの進藤晶子氏と考えます。

イベント告知欄へのご掲載ならびに、慶應義塾ゆかりの専門家による講演とパネルディスカッションを、是非ご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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