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[プレスリリース]
創立150 年記念講演会「学問のすゝめ21」高松会場 5月25日
「日本の政治経済を考える」をテーマに、片山、小林、竹中教授が講演

 
2008/05/19  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えます。その創立150年記念事業の一環として、2007年8月から本年夏まで全国13ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取り巻く問題や課題について複数の視点から掘り下げます。

高松会場は、2008年5月25日(日)サンポートホール高松大ホールにて「日本の政治経済を考える」をテーマに開催します。小林良彰法学部教授、前鳥取県知事の片山善博法学部教授、小泉内閣のもとで経済財政政策担当大臣、金融担当大臣、総務大臣などを歴任した竹中平蔵大学院メディアデザイン研究科教授の3名が、混沌をきわめる現在の政治情勢・経済情勢の問題点を明らかにし、日本の政治経済について語ります。慶應義塾の誇る3名の教員による講演と鼎談を、是非ご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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