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[プレスリリース]
慶應義塾創立150年記念 現代ギリシャ文学と音楽を満喫する夕べ
映画「その男ゾルバ」原作者 ニコス・カザンザキスに関するシンポジウム
—ギリシャ人アーティストによるミニコンサートも開催—

 
2008/05/23  慶應義塾

慶應義塾大学と駐日ギリシャ大使館は、映画「その男ゾルバ」原作者で作家・詩人ニコス・カザンザキス(Nikos Kazantzakis)をテーマにシンポジウムを開催いたします。ニコス・カザンザキスは、何度もノーベル文学賞候補になりながらも1957 年には1 票の差で、フランスの作家、アルベール・カミュに譲り、最終的には受賞には至りませんでしたが、40 か国語以上に著作が翻訳されるという稀に見る作家です。

このたび、基調講演として、英国キングス・カレッジ・ロンドンよりロデリック・ビートン教授、またギリシャ人ジャーナリストで作家としても知られているニコス・プシラキス氏を招聘し、ギリシャ文学の巨匠の素顔に迫ります。またギリシャ人作曲家の作品を楽しんでいただけるミニコンサートでは、ギリシャより特別に招待した有名なギター奏者とマンドリン奏者によるギリシャ音楽の調べをお送りします。ニコス・カザンザキスについてご存知の方にもそうでない方にもお楽しみいただける内容となっております。

イベント案内等にご掲載ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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