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[プレスリリース]
【goo リサーチ・慶應義塾大学共同調査】
ゲーム機・パソコンを利用した自己学習に関する調査結果
~ニンテンドーDSを利用して学習をしている人は、約5人に1人~

 
2008/06/17  慶應義塾

インターネットアンケート・サービス「goo リサーチ」を提供するNTTレゾナント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)と慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(東京都港区、塾長:安西 祐一郎、以下DMC機構)は、全国のgooリサーチ登録モニターを対象にゲーム機・パソコンを利用した自己学習に関する調査を実施しました。

本調査は、DMC機構が日本イーラーニングコンソシアム(東京都中央区、会長:小松 秀圀、以下eLC)の協力を得て、NTTレゾナントと共同で調査の企画・設計・分析を行ったものです。

今回の調査結果により、近年、個人が基礎学習能力の向上に取り組むようになり、その学習ツールとしてニンテンドーDS(以下DS)など、ゲーム機やパソコンを利用するようになったことがわかります。また、パソコン学習の1つである、インターネット・イントラネットを利用した「e ラーニング」については、学習方法の自由度が高いことや、学習レベルの調節、把握ができることなどに関して、肯定的な意見を多数得ていることがわかりました。それに対し、学習意欲が向上する、資格取得に近づくという意見は少数でした。

尚、本調査結果は、2008年7月出版予定のeラーニング白書(日本イーラーニングコンソシアム編 出版社:東京電機大学出版局)に掲載される予定です。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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