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[プレスリリース]
日本の大学の国際化を大きく推進 應義塾創立150年記念イベント
日本で初めて「環太平洋大学協会年次学長会議」をホスト
—APRU フォーラム:高等教育における伝統と革新— 6月27日開催

 
2008/06/17  慶應義塾

慶應義塾は今年、日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。創立150年記念の一環として、慶應義塾大学は、環太平洋大学協会(Association of Pacific Rim Universities、以下APRU*)の「年次学長会議」を日本で初めてホストいたします。

APRUは北米、中南米を含む環太平洋に位置する大学の協会で、1997年に設立されました。教育、研究そのほかの学術関連事業を推進することによって、環太平洋地域の経済、科学、学術文化交流の活性化に貢献することを目的に、16カ国、37大学が加盟しています。メンバーは、いずれも世界でトップレベルの研究重点大学で、各メンバーが今回開催する「年次学長会議」をはじめ、遠隔教育、地震、津波、感染症、脳科学などのテーマの専門家による分科会などを通じて、教育、研究、社会への貢献をより一層発展させることを目指しています。日本では東京大学、京都大学、大阪大学、早稲田大学、慶應義塾大学がメンバーになっています。「年次学長会議」として第12回目となる今回は、「高等教育における伝統と革新」をテーマに日本で初の開催となり、12カ国、26大学の代表者が参加する予定です。国際社会の縮図である環太平洋地域の一流大学学長が会するAPRUフォーラムのセッションをぜひご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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