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[プレスリリース]
2008年、慶應義塾創立150年
学生が各キャンパスのイメージにちなんだ食堂メニューを考案
6月24日~7月12日
慶應義塾大学キャンパス内の生協食堂(東京・横浜・藤沢)にて

 
2008/06/19  慶應義塾

慶應義塾は2008年、日本の総合近代学塾として初めて創立150年を迎えました。創立150年にあたり、慶應義塾生活協同組合の協力のもと、三田・日吉・矢上・湘南藤沢の各キャンパス内の生協食堂にて、期間限定の創立150年記念メニューを企画しています。このメニューは慶應義塾の過去(第1弾)、現在(第2弾)、未来(第3弾)をテーマとしています。

好評だった第1弾に引き続き、第2弾は、学生が各キャンパスのイメージにちなんだメニューを考案し、6月24日から7月12日に「キャンパスご当地メニュー☆」をテーマに、期間限定で販売します。慶應義塾大学は、三田、日吉、矢上、信濃町、湘南藤沢、芝共立の6カ所にキャンパスがあります。学部、研究科(大学院)や学年に応じて通うキャンパスが変わります。それぞれのキャンパスには独特の環境、雰囲気ひいては文化があり、学食のメニューも異なります。第2弾では、「食」を通して各キャンパスの雰囲気を味覚で体感できるよう、各キャンパスのイメージをもとに企画したオリジナルメニューや、人気・名物メニューをアレンジして販売します。

ご取材のほど、よろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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