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[プレスリリース]
慶應義塾創立150 年記念「フィラデルフィア大・慶應義塾大学 薬学分野での国際交流会」を開催(7月7日)
テーマ:ジェネリック医薬品と未承認薬使用における日米の実情

 
2008/06/26  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。また4月1日には共立薬科大学との合併により、芝共立キャンパスに慶應義塾大学薬学部・薬学研究科が開設されました。

このたび、創立150年記念イベントの一環として、7月7日にUniversity of the Science inPhiladelphia (以下USP)の大学院生が来訪し、慶應義塾大学薬学研究科学生や教員と学術的な討論会や交流会を開催いたします。このイベントは昨年7月に初めて開催し、本年も引き続き継続するものです。

今回は、日本が直面しているジェネリック医薬品および未承認薬使用について日米の実情を共有、議論することで両国のより良い薬学のあり方や、将来の方向性を検討します。また、ランチョンミーティングやウェルカムパーティーを開催することで、薬学を通じた国際交流を促進し、学生の英語によるコミュニケーション能力の向上を図ることも目指します。

ぜひ、イベントの記事掲載、ご取材のほどよろしくお願いいたします。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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