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[プレスリリース]
「人文学及び社会科学における共同研究拠点の整備の推進事業」
国内外の研究者が利用できる共同研究拠点を慶應義塾に構築
2008/06/27 慶應義塾
慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センター(センター長:樋口美雄商学部教授)は平成20年度「人文学および社会科学における共同研究拠点の整備の推進事業」の対象として採択され、国内外の研究者が広く利用することのできる共同研究拠点を私立大学として初めて文部科学省の委託を受け構築することとなりました。
当センターは、所得の格差や変動、労働、教育、健康、税社会保障制度、ジェンダーなど様々な課題について、多数の研究者や研究機関の参加を得て、同一の家計や企業の行動、経済状況の変化を長期にわたり追跡調査した信頼に足るパネルデータを設計構築し、これに基づき実証研究を行うことを目的とします。
本拠点は、国内外の研究者への収集データの公開や、研究会やシンポジウムを通じた成果の発信等を通じて、その成果を社会に還元いたします。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
当センターは、所得の格差や変動、労働、教育、健康、税社会保障制度、ジェンダーなど様々な課題について、多数の研究者や研究機関の参加を得て、同一の家計や企業の行動、経済状況の変化を長期にわたり追跡調査した信頼に足るパネルデータを設計構築し、これに基づき実証研究を行うことを目的とします。
本拠点は、国内外の研究者への収集データの公開や、研究会やシンポジウムを通じた成果の発信等を通じて、その成果を社会に還元いたします。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























