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[プレスリリース]
慶應義塾創立150年記念イベント UK-Japan 2008 英国人ノーベル賞受賞者によるレクチャーシリーズ最終回
ノーベル化学賞受賞者サー・ハロルド・クロトーによる講演会を開催
テーマ:「科学、社会、サステナビリティ」
併せて慶應義塾大学名誉博士称号を授与

 
2008/07/04  慶應義塾

慶應義塾は2008年、日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。

慶應義塾創立150年と日英の外交関係150年を記念して、慶應義塾・駐日英国大使館共催による、英国人ノーベル賞受賞者、とりわけ科学とイノベーションの分野において卓越した才能を開花させた英国人ノーベル賞受賞者による一般公開講演会を開催しています。最終回となる今回は、サー・ハロルド・クロトーによる「科学、社会、サステナビリティ」と題する講演会を開催します。

サー・ハロルド・クロトーは、ナノテクノロジー・サイエンスの牽引者で、「フラーレン」と呼ばれる炭素化合物を発見した研究者の一人として、1996年にノーベル化学賞を受賞しています。また、サー・ハロルド・クロトーは現在、研究活動のほか、1994年にパトリック・リーム博士と共に設立したThe VegaScience Trustの活動として、日本、米国、メキシコなど世界各地で青少年を対象としたワークショップ "public understanding of science~科学教育を一般の人々に~"を開催し、科学の面白さを広く伝えることにも注力しています。

このたび、サー・ハロルド・クロトーのこれらの功績を高く評価し、慶應義塾大学名誉博士の称号を授与いたします。是非ご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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