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[プレスリリース]
慶應義塾創立150 年記念イベント
「ニューロサイエンスシンポジウム」開催(7月12日)

 
2008/07/07  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。医学部は北里柴三郎博士を初代学部長として迎えて、1917年に医学科として開設して以来、基礎医学と臨床医学の連携を理念に医学・医療分野で大きな貢献を果たしてきました。

今般、日本神経科学学会の開催に合わせ、創立150年記念イベントの一環として「ニューロサイエンスシンポジウム」を日本神経科学学会、グローバルCOEプログラム「論理と感性の先端的教育研究拠点形成」、「In vivoヒト代謝システム生物学拠点」の共催で2008年7月12日に開催します。海外からノーベル化学賞受賞者であるPeter Agre教授、脳画像の世界的権威であるRichard Frackowiak教授、発がん遺伝子fosの発見者であるTom Curran教授を招聘します。また、幹細胞と神経再生の研究で著名な岡野栄之医学部教授や動物の認知機能分析が専門の渡辺茂文学部教授による講演等を行います。世界トップレベルの研究者によるニューロサイエンスのシンポジウムです。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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