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[プレスリリース]
慶應義塾 「デジタル時代の知の構築」への取り組み
慶應義塾大学通信教育課程ラジオ放送授業「慶應義塾の時間」放送開始50 年を記念し、特別企画をラジオNIKKEI でオンデマンド配信(7/10 開始)
2008/07/08 慶應義塾
慶應義塾は、2008年、日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えました。また、通信教育課程は1948年に開設され、今年60年目を迎えます。1958年6月には慶應義塾創立100年の記念企画として現ラジオNIKKEIの前身である日本短波放送で、通信教育ラジオ放送授業「慶應義塾の時間」をスタートしました。遠隔地、又は社会人として学ぶ通信教育課程学生への利便性を高めるために、早くからラジオを使って語学(英独仏)・一般教養など様々なジャンルの授業を公開してきました。
また、今後の大学通信教育課程の授業のあり方を探るため、2006年秋からE-スクーリングのモニターを対象とした試験的導入を行っており、2008年10月から4科目の授業をE-スクーリング科目として開設することも決定しています。
今回、放送開始50年を記念して「慶應義塾大学の通信教育課程の現状と未来」と題した特別対談・座談と特別講演・講義を6月にラジオ放送しました。このたび、その内容を7月10日0時から9月30日までインターネット上でオンデマンド配信します。
慶應義塾はデジタル化が進む時代に大学の知の公開と構築を進めております。また、社会でも生涯学習のニーズがますます高まっています。
オンデマンド配信を通じて全国へ広がる、慶應義塾の知への取り組みをぜひご取材ください。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
また、今後の大学通信教育課程の授業のあり方を探るため、2006年秋からE-スクーリングのモニターを対象とした試験的導入を行っており、2008年10月から4科目の授業をE-スクーリング科目として開設することも決定しています。
今回、放送開始50年を記念して「慶應義塾大学の通信教育課程の現状と未来」と題した特別対談・座談と特別講演・講義を6月にラジオ放送しました。このたび、その内容を7月10日0時から9月30日までインターネット上でオンデマンド配信します。
慶應義塾はデジタル化が進む時代に大学の知の公開と構築を進めております。また、社会でも生涯学習のニーズがますます高まっています。
オンデマンド配信を通じて全国へ広がる、慶應義塾の知への取り組みをぜひご取材ください。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























