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[プレスリリース]
創立150 年記念講演会「学問のすゝめ21」岡山会場
「終末期のケアを考える」をテーマに、3 月30 日に開催

 
2008/03/19  慶應義塾

慶應義塾は、2008 年日本の近代総合学塾として初めて創立150 年を迎えます。その創立150 年記念事業の一環として、2007 年8 月から本年夏まで全国13 ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取り巻く問題や課題について複数の視点から掘り下げます。

岡山会場は、2008 年3 月30 日(日)岡山コンベンションセンター(岡山市駅元町)にて「終末期のケアを考える」をテーマに開催します。本学卒業生、俳優としてもご活躍の石坂浩二氏、池上直己慶應義塾大学医学部教授、さらに井田良慶應義塾大学大学院法務研究科教授の3 名が、実体験・医学的立場から考える終末期ケア・法律上の課題という面から、『身近な人や自分の「死」と向き合うきっかけを作る』という観点でコーディネーター・阿川佐和子氏とともに考えていきます。

慶應義塾ゆかりの文化人と専門家による講演とパネルディスカッションを、是非ご取材ください。

プレスリリース全文は以下をご覧ください。

資料

本発表資料のお問い合わせ先

慶應義塾創立150 年記念事業室 (岩田・宮)
TEL: 03-5427-1055 FAX: 03-5427-1130
URL: http://keio150.jp/
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