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[プレスリリース]
265グラムの超低出生体重児が慶應病院を元気に退院

 
2007/04/03  慶應義塾

慶應義塾大学病院(以下慶應病院)において、昨年10月25日に265グラムで出生した超低出生体重児の女児が4月3日に慶應病院新生児病棟を元気に退院しました。国内で生存退院した赤ちゃんの中では一番小さく、世界でも2番目に小さい新生児です。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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