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[プレスリリース]
「eラーニングビジネスモデル研究会」の設立について
~教育・コンテンツ制作・人材関連事業との産学連携により新しいビジネスモデルを提案~

 
2007/06/19  慶應義塾

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構は、このたび「eラーニングビジネスモデル研究会」を設立いたします。eラーニングにおける、学習者を中心とした総合的な生涯学習環境(「デジタルコンテキストによる学び」)に関する研究を通して、B to C(Business to Consumer)を中心としたビジネスモデルを、多様な協賛団体およびeラーニングに関する第一線の研究者たちが連携し社会に提案することで、新たな教育・コンテンツ制作・人材関連事業を切り開くことを目的としています。
なおこの研究会は、慶應義塾大学が平成18年度に経済産業省から委託を受けた、草の根eラーニング・システム整備事業(B to C のeラーニングマーケットにおいて自立可能なビジネスモデルを構築するための課題とその解決策を検証するモデル事業)の成果をもとに、新たな展開として設立するものです。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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