ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
gooリサーチ結果 (No.166) 「教育機関の情報収集に関する調査」実施結果
~インターネットでの授業公開に高いニーズ~

 
2007/11/06  慶應義塾

インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」を提供するNTTレゾナント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)と慶應義塾大学(東京都港区、塾長:安西祐一郎)は、全国のgooリサーチ登録モニターを対象に「教育機関の情報収集に関する調査」を実施しました。

本調査は、日本オープンコースウェアコンソーシアム(以下JOCW、代表幹事:慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構教授 福原美三)に加盟する慶應義塾大学が、NTTレゾナントと共同で調査の企画・設計・分析を行ったものです。

今回の調査では、趣味・教養・実用から大学や大学院への進学まで、何らかの教育機関での学習を希望するモニターに対し、各種教育機関へのニーズについてアンケートを行いました。学びたいと考えている教育機関が実際の授業ビデオをインターネットで公開していた場合、これから進学・受講したいと考えている人のうち8割以上が視聴したいと回答しており、具体的な授業内容のインターネットでの公開を求めていることが分かりました。
また、あわせて「授業レジュメ」や「参考資料」などの授業に関する資料についてもインターネット上で閲覧したいと答えた人が半数前後にのぼり、各種教育機関は、インターネットを活用して、より具体的な授業に関する情報を提供していくことが必要になってきていると考えられます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2007年度 > gooリサーチ結果 (No.166) 「教育機関の情報収集に関する調査」実施結果 ~インターネットでの授業公開に高いニーズ~

フッターの始まり