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[プレスリリース]
創立150年記念講演会「学問のすゝめ21」札幌会場
「住民が主役の街づくり」を目指し、9月9日(日)開催

 
2007/09/05  慶應義塾

慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えます。その創立150年記念事業の一環として、本年8月から2008年夏まで全国13ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取巻くさまざまな問題や課題について複数の視点から掘り下げます。

2007年9月9日(日)には「地域力あふれる豊かな社会をめざして」をテーマに、道新ホールにて開催します。弊学の卒業生のほか、「地域社会」、「グローバリゼーション」、「コミュニティ」というテーマに関心をお持ちの1155名の方々にお申し込みいただいております。本講演会をご取材いただき、当日の様子を貴社の媒体等にご紹介いただければ幸いです。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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