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[プレスリリース]
『ヒト・社会・地球』のための連携協力
慶應義塾大学と京都大学は、「連携協力に関する基本協定書」に調印

 
2007/09/27  慶應義塾

慶應義塾大学(東京都港区、塾長(理事長兼学長)/安西祐一郎)と京都大学(京都市左京区、総長/尾池和夫)は、9月27日、連携協力に関する基本協定書に調印いたします。両大学は、歴史・伝統を有する総合大学としてそれぞれの基盤を踏まえ、特長ある校風の発展と人材の交流を活かし、持続的、組織的に連携協力することにより、未来を先導し、社会に貢献する研究・教育活動を推進します。

現在、環境、エネルギー、様々な感染症や疾病、貧困・格差等が、グローバルな課題として山積しています。この度の連携により、慶應義塾大学のSOI Asia、GLOBAL STUDIO、そして京都大学の海外交流拠点など、両大学の有する海外ネットワークの相互利用により、地球規模のグローバルネットワークが実現します。その海外ネットワークを活用し、これらの諸課題解決に協力して取り組むと共に、それを通じて国際社会を先導する人材の育成を行います。

また、本連携に伴い、「慶應義塾大学・京都大学連携基金(仮称)」の創設をはじめ、連携を支援する様々な環境を整備します。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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