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[プレスリリース]
<イベント告知のご協力のお願い>
創立150年記念講演会「学問のすゝめ21」静岡会場
「日本の外交」をテーマに慶應義塾ゆかりの論客が結集
2007/12/21 慶應義塾
慶應義塾は、2008年日本の近代総合学塾として初めて創立150年を迎えます。その創立150年記念事業の一環として、2007年8月から2008年夏まで全国13ヶ所で記念講演会「学問のすゝめ21」を展開しています。この講演会は、慶應義塾の第一線の研究者と卒業生を講演者に、これからのライフスタイル、地域活性、環境問題、少子高齢化社会、国際関係といった暮らしを取巻くさまざまな問題や課題について複数の視点から掘り下げます。
2008年1月19日(土)には「世界の中で日本の外交を考える」をテーマに、静岡市民文化会館にて開催します。本学から阿川尚之、添谷芳秀の両教授、ジャーナリストの嶌信彦氏を講師にむかえ、戦後から現在までの日本外交方針の変遷をふまえ、「日本」という国の国際的な信頼、これからの日本外交のあり方について、活発な議論を展開します。慶應義塾ゆかりの論客による講演とパネルディスカッションをイベント告知欄などへご掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
2008年1月19日(土)には「世界の中で日本の外交を考える」をテーマに、静岡市民文化会館にて開催します。本学から阿川尚之、添谷芳秀の両教授、ジャーナリストの嶌信彦氏を講師にむかえ、戦後から現在までの日本外交方針の変遷をふまえ、「日本」という国の国際的な信頼、これからの日本外交のあり方について、活発な議論を展開します。慶應義塾ゆかりの論客による講演とパネルディスカッションをイベント告知欄などへご掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























