メインカラムの始まり
[プレスリリース]
316グラムの超低出生体重児慶應病院を元気に退院
2008/01/08 慶應義塾
慶應義塾大学病院(以下慶應病院)において、昨年8月16日に316グラムで出生した超低出生体重児の女児が1月5日に慶應病院新生児病棟を元気に退院しました。慶應病院で2006年10月に265グラムで出生した女児、1999年6月に289グラムで出生した女児についで、当院で生存退院した赤ちゃんの中では3番目に小さい新生児です。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























