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[プレスリリース]
<イベント告知のご協力のお願い>
慶應義塾大学・京都大学グローバルCOEシンポジウム
「理屈?屁理屈?理屈ぬき? -考える心、感じる心-」
2007/12/27 慶應義塾
慶應義塾大学と京都大学では、21世紀COEプログラムに引き続き、本年度、グローバルCOEプログラムを開始し、心の問題に関する人文科学を中心とした学際的アプローチの研究拠点形成を行っております。2008年1月19日(土)に、両大学のグローバルCOEプログラムの共催で、標記の一般公開シンポジウムを開催することとなりました。
私たち人間の心の働きには、論理的、合理的な側面と、感性・感情的、直観的側面があり、ときにはそれらが協働し、ときには拮抗して、さまざまな心理現象を生じさせていると考えられます。本シンポジウムでは、両大学のグローバルCOEプログラムに携わっている研究者に加え、このような心の問題にかかわるユニークな仕事をされているゲストを迎え、講演とパネルディスカッションを通して心の不思議に迫ります。また、慶應義塾大学の安西塾長も、人間の認知、思考、学習、記憶などの情報処理過程を情報科学の方法論によって解明する認知科学の専門の研究者の立場からこの議論に加わります。
本シンポジウムに関し、イベント告知欄などへご掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
私たち人間の心の働きには、論理的、合理的な側面と、感性・感情的、直観的側面があり、ときにはそれらが協働し、ときには拮抗して、さまざまな心理現象を生じさせていると考えられます。本シンポジウムでは、両大学のグローバルCOEプログラムに携わっている研究者に加え、このような心の問題にかかわるユニークな仕事をされているゲストを迎え、講演とパネルディスカッションを通して心の不思議に迫ります。また、慶應義塾大学の安西塾長も、人間の認知、思考、学習、記憶などの情報処理過程を情報科学の方法論によって解明する認知科学の専門の研究者の立場からこの議論に加わります。
本シンポジウムに関し、イベント告知欄などへご掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























