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[プレスリリース]
慶應義塾大学先端生命科学研究所とバイオシグマ社(チリ共和国)の共同研究契約の締結について~地中微生物を利用した銅鉱石からの金属浸出法の研究に着手~
2008/01/16 慶應義塾
慶應義塾大学先端生命科学研究所(鶴岡市馬場町14-1、冨田勝所長)と、BioSigma S.A.(チリ共和国)は、バイオ・マイニング(微生物を利用した鉱業技術)に関する共同研究を開始しました。
この研究は、鶴岡市先端研究産業支援センター(鶴岡メタボロームキャンパス)内にBioSigma S.A.が新しく研究室を開設して行われるもので、1月16日同施設内において締結式が開催されました。この締結式には、BioSigma S.A.のGeneral Manager、日鉱金属株式会社代表取締役社長、駐日チリ大使も参加しました。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
この研究は、鶴岡市先端研究産業支援センター(鶴岡メタボロームキャンパス)内にBioSigma S.A.が新しく研究室を開設して行われるもので、1月16日同施設内において締結式が開催されました。この締結式には、BioSigma S.A.のGeneral Manager、日鉱金属株式会社代表取締役社長、駐日チリ大使も参加しました。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























