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[プレスリリース]
【gooリサーチ・慶應義塾大学共同調査】第2回「大学の講義の公開」に関する調査結果~大学のインターネットでの講義公開に高い評価~
2008/02/05 慶應義塾
インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」を提供するNITレゾナント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)と慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(東京都港区、塾長:安西 祐一郎、以下DMC機構)は、全国のgooリサーチ登録モニターを対象に「大学の講義の公開」に関する調査を実施しました。
本調査は、慶應義塾大学が日本オープンコースウェアコンソーシアム(以下JOCW、代表幹事:慶應義塾大学DMC機構教授 福原 美三)の経験をふまえてNTTレゾナントと共同で調査の企画・設計・分析を行ったもので、平成18年12月に行った第1回目の調査と同じ条件で実施しました。
今回の調査結果により、前回以上に大学が講義内容をWebサイトで公開する取り組みは高く評価されていることがわかりました。こうした取り組みを利用したいと考えている人は8割を超え、実用性の高い分野の講義公開を望む声も高いことが伺える結果となっています。また公開する講義数の充実や講義内容の分かりやすさなどが望まれており、Webサイトを使った大学の講義公開にさらに多くの期待が集まっていることが明らかになりました。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
本調査は、慶應義塾大学が日本オープンコースウェアコンソーシアム(以下JOCW、代表幹事:慶應義塾大学DMC機構教授 福原 美三)の経験をふまえてNTTレゾナントと共同で調査の企画・設計・分析を行ったもので、平成18年12月に行った第1回目の調査と同じ条件で実施しました。
今回の調査結果により、前回以上に大学が講義内容をWebサイトで公開する取り組みは高く評価されていることがわかりました。こうした取り組みを利用したいと考えている人は8割を超え、実用性の高い分野の講義公開を望む声も高いことが伺える結果となっています。また公開する講義数の充実や講義内容の分かりやすさなどが望まれており、Webサイトを使った大学の講義公開にさらに多くの期待が集まっていることが明らかになりました。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























