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[プレスリリース]
慶應義塾 創立150年記念シンポジウム「大学とスポーツを考える ~日本のスポーツにおける大学の役割・2008春~」開催

 
2008/02/15  慶應義塾

慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科と慶應義塾大学スポーツ医学研究センターは、慶應義塾創立150年記念シンポジウム「大学とスポーツを考える」を開催します。

早慶戦に代表されるように大学スポーツは時に世間の大きな注目を集め、有名選手が出場する試合は話題になります。選手たちの活躍する姿は、多様なメディアを通じて、観戦視聴者に感動を与え、時にはプロスポーツを凌ぐほどの反響となります。我が国のスポーツの発展において、大学が果たすべき役割は何でしょうか。このシンポジウムでは、社会的視点に加えて医科学的な視点や地域コミュニティの役割など様々な観点から、大学スポーツの役割と未来像について、慶應義塾の研究者やスポーツ現場の第一線で活躍する方々をお招きして共に考えます。

慶應義塾創立150年を迎えた節目の年にスタートするこの「大学とスポーツを考える」シンポジウムは、今後シリーズ化を予定しております。スポーツによる未来への先導の試みを、この機会に是非ご覧ください。イベント告知欄などへのご掲載ならびにご取材をよろしくお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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