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[プレスリリース]
慶應義塾大学経済学部と東京工業大学工学部が 単位互換協定を締結します。
~文理融合、大学を超えた新たな経済学と工学の融合教育の試み~
2008/03/26 慶應義塾
3月27日(木)、慶應義塾大学経済学部と東京工業大学工学部は、学部専門科目の単位互換協定を締結します。これは、文理の枠組み、国立私立の壁を越える画期的な人材養成の協定で、単位互換は2008年度から行われます。
それぞれの大学の2年次から4年次までの学生が、最大30単位まで相手学部の授業科目の単位を特別の経費負担なしで履修でき、所属する学部の規則に従い卒業に必要な単位として認定もされます。経済学、工学それぞれの分野を体系的に最も進んだ方法で学べるだけでなく、一つの大学では不可能な多様な授業の履修ができ、文理の広い分野にわたって最先端の研究トピックにふれることも可能となります。経済学と工学の双方に強い新たなタイプの人材を輩出するものとして期待されます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
それぞれの大学の2年次から4年次までの学生が、最大30単位まで相手学部の授業科目の単位を特別の経費負担なしで履修でき、所属する学部の規則に従い卒業に必要な単位として認定もされます。経済学、工学それぞれの分野を体系的に最も進んだ方法で学べるだけでなく、一つの大学では不可能な多様な授業の履修ができ、文理の広い分野にわたって最先端の研究トピックにふれることも可能となります。経済学と工学の双方に強い新たなタイプの人材を輩出するものとして期待されます。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























