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[プレスリリース]
「慶應義塾と共立薬科大学の法人合併に伴う 薬学部・大学院薬学研究科在校生の転籍式」の開催について

 
2008/03/28  慶應義塾

学校法人慶應義塾と学校法人共立薬科大学は2008年4月1日に合併し、慶應義塾大学薬学部・大学院薬学研究科を新たに開設いたします。2008年3月31日時点の共立薬科大学の在学生は全員慶應義塾大学に転籍します。これに伴い、共立薬科大学に在籍する学生を慶應義塾の一員として歓迎し、その意義を再認識するために慶應義塾への転籍式を挙行する運びとなりました。この転籍式を期に、創立77年の長きにわたり歴史を育んできた共立薬科大学の実績を充分尊重しつつ、一致協力して新しい時代の薬学教育、研究、社会貢献、国際連携のあり方を一緒に創造、確立してまいります。医学部、理工学部、看護医療学部を中心とした既存の部門との連携によってさらなる発展が期待されます。

歴史と実績を有し、経営も健全な二つの私学の合併によって未来を創造していくことは、我が国の高等教育のあり方に新たな一石を投じることになります。また、転籍式自体、日本の私立大学の歴史のなかでもあまり例を見ないものとなります。この記念すべき転籍式をぜひご取材ください。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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