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[プレスリリース]
慶應義塾大学DMC機構、世界初4K映像と多チャンネルオーディオの同期・再生実験に成功
~4K映像と高品質デジタルオーディオの遠隔制作、編集に先鞭~

 
2006/10/10  慶應義塾

慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は、10月9日午前(米国時間8日午後)、共同研究を行っているカリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)Calit2、および南カリフォルニア大学(USC)などと協力して、DMCスタジオを含む日米の複数地点からの4K映像(ハイビジョンテレビの4倍以上の高精細な画像)と多チャンネル(8チャンネル及び24チャンネル)オーディオ信号をサンフランシスコのLetterman Digital Arts Center, Premier Theater (以下Lucas Film Theater) まで伝送し、同期・再生する実験に参画し、成功しました。4K映像と高品質デジタルオーディオを遠隔で制作、編集し、楽しむことを可能とする技術であり、全米音響学会(AES)の技術者、Lucas Film関係者の高い評価を得ました。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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