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[プレスリリース]
慶應義塾創立150年記念 国際刑事裁判所(ICC)シンポジウム開催
「国際刑事裁判所の現在と未来-その意義、実績そして挑戦-」

 
2006/10/25  慶應義塾

わが国の国際刑事法研究を先導している慶應義塾は、2004年に新設した法務研究科(法科大学院)において日本で唯一、人道に対する罪やジェノサイド等の犯罪を主な内容とした国際刑事法の専門コースを2つ設け、本分野での先端研究・教育・人材育成を積極的に推進しています。

この度、国際刑事裁判所(International Criminal Court:在ハーグ(オランダ))に関するシンポジウムを開催します。ICC の判事2名をお招きしての国際シンポジウムは日本初であり、ケルン大学やベルリン・フンボルト大学の専門家、国会議員などがパネリストとして参加されます。また、ドイツ大使館、フィンランド大使館(現EU 議長国)関係者など、多くの方々の出席を予定しております。

100カ国以上が加盟した現在、日本の加盟への期待が高まるとともに、本シンポジウムは各方面から注目を集めています。是非ご取材頂けますようお願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

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