ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
2008年4月1日の合併に向け、学校法人慶應義塾と学校法人共立薬科大学が合併契約を締結

 
2007/03/26  慶應義塾

学校法人慶應義塾(東京都港区、塾長(理事長兼学長)/安西祐一郎 以下、慶應義塾)と学校法人共立薬科大学(東京都港区、理事長/橋本嘉幸 以下、共立薬科大学)は、2006年11月に、合併を前提として協議に入ることを発表しました。以来、両法人はさまざまな領域にわたって協議を行い、最終合意に達したため、2007年3月20日の評議員会において、慶應義塾と共立薬科大学との法人合併および慶應義塾大学薬学部・大学院薬学研究科の設置が承認され、同26日、両法人間で合併契約書が締結されました。なお、共立薬科大学においても、同じく同20日の評議員会で合併契約書が承認されています。

今後は合併契約書に基づき、2008年4月1日に慶應義塾と共立薬科大学は合併し、慶應義塾大学薬学部・大学院薬学研究科を開設する予定です。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2006年度 > 2008年4月1日の合併に向け、学校法人慶應義塾と学校法人共立薬科大学が合併契約を締結

フッターの始まり