メインカラムの始まり
[プレスリリース]
京都賞受賞者シンポジウムのネットワーク中継に協力
-東京・サンディエゴ間で高品質デジタル映像伝送-
2007/02/21 慶應義塾
慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(以下、DMC機構)は2007年3月16日(日本時間)に、米国サンディエゴにて稲盛財団(*1)が主催する第22回京都賞(*2)受賞者によるシンポジウム(Kyoto Laureate Symposium:以下KLS)に協力します。KLSにおいて、京都賞授賞式を収録した4k映像(ハイビジョンテレビの4倍以上の高精細な画像)を上映するとともに、基礎科学部門受賞者(赤池弘次博士)の講演を慶應義塾大学において高品質ライブ中継します。
(*1):1984年に京セラの設立者である稲盛和夫によって設立された財団。科学や文明の発展、また人類の精神的深化・高揚に向けての創造的な活動に対する顕彰、助成および社会啓発活動を事業内容としている。
(*2):科学や文明の発展、また人類の精神的深化・高揚に著しく貢献した人の功績を讃える国際賞。毎年、先端技術部門、基礎科学部門、思想・芸術部門の各部門に1賞、計3賞が贈られる。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。
(*1):1984年に京セラの設立者である稲盛和夫によって設立された財団。科学や文明の発展、また人類の精神的深化・高揚に向けての創造的な活動に対する顕彰、助成および社会啓発活動を事業内容としている。
(*2):科学や文明の発展、また人類の精神的深化・高揚に著しく貢献した人の功績を讃える国際賞。毎年、先端技術部門、基礎科学部門、思想・芸術部門の各部門に1賞、計3賞が贈られる。
プレスリリース全文は、以下をご覧ください。























