ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
慶大先端生命研ら、バクテリアにデータを保存する新技術を開発

 
2007/02/20  慶應義塾

慶應義塾大学先端生命研究所と同大湘南藤沢キャンパス (SFC) らの研究グループ※1 はバクテリアなどの細菌類をデータの長期記録媒体として有効活用する新技術を開発することに成功しました。

※1「研究グループ」
慶應義塾大学先端生命科学研究所の冨田勝所長、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社の大橋由明バイオメディカル担当マネージャー、同大政策・メディア研究科修士課程2年生の谷内江望君をプロジェクトリーダーとする同大湘南藤沢キャンパス(SFC)の学生。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2006年度 > 慶大先端生命研ら、バクテリアにデータを保存する新技術を開発

フッターの始まり