ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[プレスリリース]
もう、採血不要。指を触れるだけで血糖値などの血液成分を測定
「光・血液検査システム」製品化へ 慶應義塾大学と(株)バイオジェンサーブが実証実験開始

 
2006/01/30  慶應義塾

この度、慶應義塾大学スポーツ医学研究センター(所在地:神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1、担当:大西祥平教授・医学博士)と(株)バイオジェンサーブ(所在地:神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1かながわサイエンスパーク東211、代表:平戸浩二)は、赤外分光光度計を適用した「光・血液検査システム(特許出願済)」の製品化に向け最終段階の実証実験を開始しました。

プレスリリース全文は、以下をご覧ください。

プレスリリース(PDF)

PDFマークがついている頁をご覧いただくには“Adobe Reader“が必要です。
最新版のダウンロードはこちらのウェブサイトよりお願いいたします。
Adobe Readerのダウンロードはこちら外部サイトへのリンク
Adobe Reader

HOME > 報道発表一覧 > 2005年度 > もう、採血不要。指を触れるだけで血糖値などの血液成分を測定 「光・血液検査システム」製品化へ 慶應義塾大学と(株)バイオジェンサーブが実証実験開始

フッターの始まり