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平成25年度大学入学式
2013/04/03 慶應義塾
平成25年度大学入学式が、4月1日(月)に日吉記念館で行われ、別科・日本語研修課程を含む合計6,840名の新入生を迎えました。
入学式は、午前と午後の2部制で行われ、午前の部は、法学部、商学部、理工学部、別科・日本語研修課程の新入生が、また、午後の部は、文学部、経済学部、医学部、総合政策学部、環境情報学部、看護医療学部、薬学部の新入生が式に参列しました。
式は、長谷山彰常任理事の学事報告に続き、清家篤塾長による式辞がありました。その後、教職員を代表して小尾晋之介理工学部教授(午前の部)、別役智子医学部教授(午後の部)から、また、塾員を代表して株式会社小糸製作所相談役加藤順介氏(午前の部)、中部ガス株式会社相談役神野信郎氏(午後の部)から祝辞が述べられました。続いて、新入生代表の理工学部の大平直矢君(午前の部)、医学部の星勇気君(午後の部)が入学の辞を述べました。一同での塾歌斉唱に続き、1963(昭和38)年104年三田会から卒業50年記念寄付目録の贈呈と挨拶がありました。
厳かな式典に続き、應援指導部によるステージが始まり、舞台でリードする應援指導部員のかけ声にあわせ、新入生も手拍子をとっていました。
入学式の前後の時間を利用して、クラス発表、ガイダンスや英語のプレイスメントテストなどを行う学部もあり、新入生はこれから始まる大学生活に期待を膨らませている様子でした。
入学式は、午前と午後の2部制で行われ、午前の部は、法学部、商学部、理工学部、別科・日本語研修課程の新入生が、また、午後の部は、文学部、経済学部、医学部、総合政策学部、環境情報学部、看護医療学部、薬学部の新入生が式に参列しました。
式は、長谷山彰常任理事の学事報告に続き、清家篤塾長による式辞がありました。その後、教職員を代表して小尾晋之介理工学部教授(午前の部)、別役智子医学部教授(午後の部)から、また、塾員を代表して株式会社小糸製作所相談役加藤順介氏(午前の部)、中部ガス株式会社相談役神野信郎氏(午後の部)から祝辞が述べられました。続いて、新入生代表の理工学部の大平直矢君(午前の部)、医学部の星勇気君(午後の部)が入学の辞を述べました。一同での塾歌斉唱に続き、1963(昭和38)年104年三田会から卒業50年記念寄付目録の贈呈と挨拶がありました。
厳かな式典に続き、應援指導部によるステージが始まり、舞台でリードする應援指導部員のかけ声にあわせ、新入生も手拍子をとっていました。
入学式の前後の時間を利用して、クラス発表、ガイダンスや英語のプレイスメントテストなどを行う学部もあり、新入生はこれから始まる大学生活に期待を膨らませている様子でした。
▲銀杏並木を会場に向かう新入生
▲式典会場の日吉記念館
▲式辞を述べる清家塾長
▲会場の様子
▲應援指導部によるステージ
▲独立館前の様子
撮影:石戸 晋






















