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[半学半教] 慢性看護学を探究する苗床として(看護医療学部准教授 新藤悦子)

 
2013/02/25  慶應義塾

「半学半教」とは、教える者と学ぶ者の分を定めず、相互に教え合い学び合う仕組みを言います。慶應義塾では、教員と塾生の別なく、先輩と後輩の別なく、率直に学び合い、自由闊達に意見を述べ合う気風が尊重されています。このコーナーでは研究室を紹介し、教員と塾生による「半学半教」を紹介しています。

[半学半教] 慢性看護学を探究する苗床として(看護医療学部准教授 新藤悦子)

研究室の皆さん
新藤プロジェクトI・IIでは、毎年4年生4~5名の学生たちが病と共に生きる人の多様性の理解とそれを支援する看護を探究しています。

続きはこちらからご覧ください。(「塾」2013年WINTER(No.277)掲載)
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