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[半学半教] 頭は梳(と)かすのではなく考えるためにある(商学部教授 清水聰)

 
2013/01/21  慶應義塾

「半学半教」とは、教える者と学ぶ者の分を定めず、相互に教え合い学び合う仕組みを言います。慶應義塾では、教員と塾生の別なく、先輩と後輩の別なく、率直に学び合い、自由闊達に意見を述べ合う気風が尊重されています。このコーナーでは研究室を紹介し、教員と塾生による「半学半教」を紹介しています。

[半学半教] 頭は梳(と)かすのではなく考えるためにある(商学部教授 清水聰)

研究室の皆さん
研究分野:消費者行動論。学生数:4年19名、3年20名、男女比はほぼ半々。
マーケティング戦略を、その対象である消費者の行動から説明しようとしています。

続きはこちらからご覧ください。(「塾」2013年WINTER(No.277)掲載)
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