ヘッダーの始まり
グローバルナビゲーションの始まり
パンくず式ナビゲーション
左カラムの始まり
メインカラムの始まり

[半学半教] 地域から世界を読む 地域研究とアカデミック・ディシプリンの対話と融合を目指して(総合政策学部准教授 廣瀬陽子)

 
2012/08/20  慶應義塾

「半学半教」とは、教える者と学ぶ者の分を定めず、相互に教え合い学び合う仕組みを言います。慶應義塾では、教員と塾生の別なく、先輩と後輩の別なく、率直に学び合い、自由闊達に意見を述べ合う気風が尊重されています。このコーナーでは研究室を紹介し、教員と塾生による「半学半教」を紹介しています。

[半学半教] 地域から世界を読む 地域研究とアカデミック・ディシプリンの対話と融合を目指して(総合政策学部准教授 廣瀬陽子)

研究室の皆さん
2年生3名、3年生6名、4年生10名で、世界各地の地域研究を通じて国際政治を読み解き、アカデミック・ディシプリンとの対話と融合を模索する。

続きはこちらからご覧ください。(「塾」2012年SUMMER(No.275)掲載)
HOME > ニュース一覧 > 2012年度 > [半学半教] 地域から世界を読む 地域研究とアカデミック・ディシプリンの対話と融合を目指して(総合政策学部准教授 廣瀬陽子)

フッターの始まり