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[研究最前線]グローバル化が進む世界の経済活動と「地域貿易協定」のあり方を分析(商学部教授 遠藤正寛)

 
2012/07/04  慶應義塾

遠藤 正寛 商学部教授
1990年代から世界各地で、二国間やある地域内で貿易の自由化を進める「地域貿易協定」が数多く結ばれるようになり、日本でもEPA(経済連携協定)やTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)などが、政治、経済の大きな話題となっています。この分野で先導的に活躍している研究者である遠藤正寛教授に、地域貿易協定に関する研究についてお聞きしました。

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