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『Keio Debate Night』 -Keio v. U.S.A.-を 開催
2012/06/15 慶應義塾
6月13日(水)、日吉キャンパス第四校舎J11教室において、慶應義塾大学外国語教育研究センターと日本ディベート協会による公開ディベート『Keio Debate Night』 -Keio v. U.S.A.-が開催されました。
米国コミュニケーション学会国際ディスカッション・ディベート委員会から派遣された全米代表チームを迎え、「消費税率引き上げの是非」をテーマに、全米チームと慶應チームが英語で舌戦を繰り広げました。
120人以上の観覧者が集まり、ディベート終了後には活発な質疑応答も行われました。観覧者による投票の結果、全米チームに勝利は譲りましたが、強豪を相手に堂々とわたり合う議論を展開した慶應チームの4人にも惜しみない拍手が送られました。
慶應義塾外国語教育研究センターでは、社会と学生との対話の場を創出するため、今後も公開ディベートを開催する予定です。詳細については外国語教育研究センターホームページ
でお知らせします。
米国コミュニケーション学会国際ディスカッション・ディベート委員会から派遣された全米代表チームを迎え、「消費税率引き上げの是非」をテーマに、全米チームと慶應チームが英語で舌戦を繰り広げました。
120人以上の観覧者が集まり、ディベート終了後には活発な質疑応答も行われました。観覧者による投票の結果、全米チームに勝利は譲りましたが、強豪を相手に堂々とわたり合う議論を展開した慶應チームの4人にも惜しみない拍手が送られました。
慶應義塾外国語教育研究センターでは、社会と学生との対話の場を創出するため、今後も公開ディベートを開催する予定です。詳細については外国語教育研究センターホームページ
▲ディベートの様子
▲質疑応答の様子
▲会場の様子
▲イベント参加者
撮影:清水 健






















