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経済学部シンポジウム「社会保障と税の一体改革について」開催
2012/02/06 慶應義塾
経済学部シンポジウム「社会保障と税の一体改革について」が、2月4日(土)、三田キャンパス南校舎ホールで開催されました。
シンポジウムでは、嘉治佐保子経済学部教授の司会のもと、清家篤塾長による挨拶に続き、野田佳彦内閣総理大臣による基調講演が行われ、学生との質疑応答も行われました。その後、峰崎直樹内閣官房参与、駒村康平経済学部教授、土居丈朗経済学部教授、竹中平蔵総合政策学部教授によるパネルディスカッションが行われ、中村慎助経済学部長による閉会の辞で終了しました。
当日は学生を中心に約250名が参加し、若い世代に向けての野田総理大臣の講演およびパネルディスカッションでの議論に熱心に耳を傾けていました。
シンポジウムでは、嘉治佐保子経済学部教授の司会のもと、清家篤塾長による挨拶に続き、野田佳彦内閣総理大臣による基調講演が行われ、学生との質疑応答も行われました。その後、峰崎直樹内閣官房参与、駒村康平経済学部教授、土居丈朗経済学部教授、竹中平蔵総合政策学部教授によるパネルディスカッションが行われ、中村慎助経済学部長による閉会の辞で終了しました。
当日は学生を中心に約250名が参加し、若い世代に向けての野田総理大臣の講演およびパネルディスカッションでの議論に熱心に耳を傾けていました。
▲清家塾長の挨拶
▲野田総理大臣による基調講演
▲学生との質疑応答
▲パネルディスカッション
撮影:石戸 晋






















