メインカラムの始まり
[研究最前線] 豊富な行政経験をふまえ、住民を主役にした地方自治論を生涯のテーマに(法学部教授 片山善博)
2012/01/16 慶應義塾
大学を卒業して自治省に入り、地方自治の実際を経験し、その後鳥取県知事、総務大臣を歴任し、住民自治の姿を探り続けた片山教授。市民の自立こそが民主主義の原点であると信じ、地方自治に関する豊富な生きた経験をこれからの社会に役立てようと、実践の体系化と研究に打ち込んでいます。
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