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[半学半教] 饗宴(シュンポシオン)に政治の話はふさわしくない(法学部政治学科教授 萩原能久)

 
2011/10/24  慶應義塾

「半学半教」とは、教える者と学ぶ者の分を定めず、相互に教え合い学び合う仕組みを言います。慶應義塾では、教員と塾生の別なく、先輩と後輩の別なく、率直に学び合い、自由闊達に意見を述べ合う気風が尊重されています。このコーナーでは研究室を紹介し、教員と塾生による「半学半教」を紹介しています。

饗宴(シュンポシオン)に政治の話はふさわしくない(法学部政治学科教授 萩原能久)

研究室の皆さん
政治哲学・理論、平和研究を専門とするゼミで、院生7名、学部生33名が在籍中。抽象的議論に終始してしまわないよう、沖縄合宿では戦争の傷跡や基地問題を肌で感じます。

続きはこちらからご覧ください。(「塾」2011年AUTUMN(No.272)掲載)
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