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新川崎タウンキャンパスで「科学と遊ぶ幸せな1日」子ども向けイベント開催
2011/09/22 慶應義塾
9月17日(土)、新川崎(K²)タウンキャンパスでは、川崎市、幸区、キャンパスに隣接するかわさき新産業創造センター(KBIC)と共催で、「科学とあそぶ幸せな1日」を開催しました。
今年度で3回目となるこのイベントは、「科学」・「技術」・「幸せ(幸区)」をキーワードに、子ども達に気軽に科学の楽しさ、面白さを体感してもらうことを目的としています。
当日は、理工学部山中直明教授のグループによる「光で通信!光糸電話を作ってみよう」、「電池を作ろう!」、「エタノール船を走らせてみよう」、「墨流しで模様を作ってみよう」、大学院メディアデザイン研究科のデジタルキッズプロジェクトによる「ストップモーションで動く絵画を描こう」のほか、地元企業や団体が参加・協力して多様なプログラムが展開されました。今回初めて、この地区の豊かな自然を観察する「自然体験ツアー」が企画され、初秋の一日、1,000名を超える来場者を迎え、子供達の笑顔がキャンパスに溢れました。
今年度で3回目となるこのイベントは、「科学」・「技術」・「幸せ(幸区)」をキーワードに、子ども達に気軽に科学の楽しさ、面白さを体感してもらうことを目的としています。
当日は、理工学部山中直明教授のグループによる「光で通信!光糸電話を作ってみよう」、「電池を作ろう!」、「エタノール船を走らせてみよう」、「墨流しで模様を作ってみよう」、大学院メディアデザイン研究科のデジタルキッズプロジェクトによる「ストップモーションで動く絵画を描こう」のほか、地元企業や団体が参加・協力して多様なプログラムが展開されました。今回初めて、この地区の豊かな自然を観察する「自然体験ツアー」が企画され、初秋の一日、1,000名を超える来場者を迎え、子供達の笑顔がキャンパスに溢れました。
▲会場のK²ハウス
▲「光で通信!光糸電話を作ってみよう」
▲「エタノール船を走らせてみよう」
▲「墨流しで模様を作ってみよう」
▲「ストップモーションで動く絵画を描こう」
▲「自然体験ツアー」
撮影:石戸 晋






















