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慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンターの閉院について
2011/09/16 慶應義塾
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンターは、昭和52年4月の開設以来、リハビリ診療施設として地域医療へ貢献するとともに、大学附属病院として医療・研究・教育の拠点の役割を果たすべく尽力してまいりましたが、2011年9月30日をもって閉院することになりました。
また、患者の皆様に対する医療の維持、地域との親和性を重視して、地域医療への影響をできるだけ小さくするため、閉院後は医療法人全心会に当センターの施設を承継し、同法人のもとで新たな医療機関が開設される予定です。
これまでの皆様のご理解とご厚情にあらためて御礼申し上げます。
なお、当センターの閉院の経緯につきましては、2010年9月30日掲載の以下のお知らせをご参照ください。
また、患者の皆様に対する医療の維持、地域との親和性を重視して、地域医療への影響をできるだけ小さくするため、閉院後は医療法人全心会に当センターの施設を承継し、同法人のもとで新たな医療機関が開設される予定です。
これまでの皆様のご理解とご厚情にあらためて御礼申し上げます。
なお、当センターの閉院の経緯につきましては、2010年9月30日掲載の以下のお知らせをご参照ください。






















