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慶應義塾と山形県及び山形県鶴岡市が第3期目となる協定を締結
2011/05/23 慶應義塾
慶應義塾(塾長:清家篤)と山形県(知事:吉村美栄子)及び山形県鶴岡市(市長:榎本政規)は、さらなる地域活性化を目指して、慶應義塾大学先端生命科学研究所を核とした研究教育活動のプロジェクトを共同で推進するため、第3期目(2011-2013年度)となる協定の締結式を5月20日に山形県庁で行いました。
これまでの第1期(2001-2005年度)、第2期(2006-2010年度)では、世界的なバイオ研究拠点の形成を目指し、基盤研究の取組みと応用研究への展開、人材育成、知的財産の形成、知的集積と産業創造を促進するなど、地域活性化を果たしながら着実に前進をしてきました。第3期は、医療・環境・食品等の分野で県内の研究機関、大学、民間企業等と共同研究を推進し、研究成果や知的財産の県内での活用支援や活用促進し、研究拠点としての評価を高めていきます。
これまでの第1期(2001-2005年度)、第2期(2006-2010年度)では、世界的なバイオ研究拠点の形成を目指し、基盤研究の取組みと応用研究への展開、人材育成、知的財産の形成、知的集積と産業創造を促進するなど、地域活性化を果たしながら着実に前進をしてきました。第3期は、医療・環境・食品等の分野で県内の研究機関、大学、民間企業等と共同研究を推進し、研究成果や知的財産の県内での活用支援や活用促進し、研究拠点としての評価を高めていきます。
▲山形県庁における協定式の様子
左から榎本市長、吉村県知事、清家塾長
左から榎本市長、吉村県知事、清家塾長






















