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理工学部(矢上)教育研究施設整備計画に伴うテクノロジーセンター(仮称)新築工事地鎮祭
2011/04/19 慶應義塾
理工学部(矢上)教育研究施設整備計画に伴うテクノロジーセンター(仮称)新築工事の地鎮祭が、4月18日(月)午前10時から矢上キャンパスの建設計画地で行われました。
式には清家篤塾長、青山藤詞郎理工学部長をはじめとした義塾関係者、設計監理・施工者である清水建設株式会社、そして振興電気株式会社、第一工業株式会社、日新設備株式会社などが列席し、神事を厳粛に執り行いました。
なお、本工事は慶應義塾創立150年記念事業の一環として行われるもので、竣工は2012年春の予定です。
理工学部は2014年の創立75年に向けて、このテクノロジーセンター(仮称)を教育・研究改革の拠点とし、世界トップクラスの教育・研究の実現を目指していきます。
式には清家篤塾長、青山藤詞郎理工学部長をはじめとした義塾関係者、設計監理・施工者である清水建設株式会社、そして振興電気株式会社、第一工業株式会社、日新設備株式会社などが列席し、神事を厳粛に執り行いました。
なお、本工事は慶應義塾創立150年記念事業の一環として行われるもので、竣工は2012年春の予定です。
理工学部は2014年の創立75年に向けて、このテクノロジーセンター(仮称)を教育・研究改革の拠点とし、世界トップクラスの教育・研究の実現を目指していきます。
▲完成予想図等のパネル展示
▲鍬入之儀
▲地鎮祭後の塾長の挨拶
▲地鎮祭の行われた建設計画地
撮影:石戸 晋






















