メインカラムの始まり
「塾長と日吉の森を歩こう」開催
2010/05/11 慶應義塾
5月8日(土)午後、日吉キャンパスにて教養研究センター日吉行事企画委員会(HAPP)による「塾長と日吉の森を歩こう」が開催されました。
当日は約70名ほどの参加者が集まり、新緑に包まれたまむし谷などを清家篤塾長とともに散策し、普段は観察することの少ない日吉キャンパスの自然を楽しみました。また散策後は教室に戻り、質問や活発な意見が交わされました。
今回で11回目となるこの企画は、主に新入生を対象にしており、塾長とじかに接することができる機会を設けるとともに、日吉の森を歩くことにより日吉キャンパスとその自然に親しみを感じてもらうことを目的として毎年開催されています。
日吉キャンパスには20ヘクタールに及ぶ広大な雑木林が広がり、約1500種類の動植物が生息しています。この貴重な自然を保全・回復し、自然・環境教育の場として活かすために、学生、教職員などボランティアによる日吉の自然を守るさまざまな活動が行われています。
当日は約70名ほどの参加者が集まり、新緑に包まれたまむし谷などを清家篤塾長とともに散策し、普段は観察することの少ない日吉キャンパスの自然を楽しみました。また散策後は教室に戻り、質問や活発な意見が交わされました。
今回で11回目となるこの企画は、主に新入生を対象にしており、塾長とじかに接することができる機会を設けるとともに、日吉の森を歩くことにより日吉キャンパスとその自然に親しみを感じてもらうことを目的として毎年開催されています。
日吉キャンパスには20ヘクタールに及ぶ広大な雑木林が広がり、約1500種類の動植物が生息しています。この貴重な自然を保全・回復し、自然・環境教育の場として活かすために、学生、教職員などボランティアによる日吉の自然を守るさまざまな活動が行われています。
▲日吉の森を散策
▲日吉の森を散策
▲屋上から森を眺める
▲教室での意見交換
撮影:石戸 晋






















