メインカラムの始まり
第51回三田祭開催
2009/11/26 慶應義塾
第51回三田祭が11月20日(金)から23日(月・祝)までの4日間にわたり、三田キャンパスで開催されました。
三田祭は“独立自尊”の精神に基づき、塾生自らの手で企画運営されている日本最大規模の学園祭です。お祭りの賑やかさと同時に学術的な企画が充実していることが特徴です。ゼミナールの展示や研究発表などが各教室で行われ、日頃の研究成果が披露されます。今年も様々な個性をもった塾生たちによる学問、文化、芸術等への真摯な取り組みに触れ、来場者もおおいに楽しんでいる様子でした。
今年は南校舎の建て替え工事に伴い、例年より会場が制限されての開催となりましたが、黄金色の大銀杏のもと三田山上は熱気に包まれ、1959年より半世紀にわたって続けられてきた三田祭は次の半世紀へ向けて新たな一歩を踏み出しました。
三田祭は“独立自尊”の精神に基づき、塾生自らの手で企画運営されている日本最大規模の学園祭です。お祭りの賑やかさと同時に学術的な企画が充実していることが特徴です。ゼミナールの展示や研究発表などが各教室で行われ、日頃の研究成果が披露されます。今年も様々な個性をもった塾生たちによる学問、文化、芸術等への真摯な取り組みに触れ、来場者もおおいに楽しんでいる様子でした。
今年は南校舎の建て替え工事に伴い、例年より会場が制限されての開催となりましたが、黄金色の大銀杏のもと三田山上は熱気に包まれ、1959年より半世紀にわたって続けられてきた三田祭は次の半世紀へ向けて新たな一歩を踏み出しました。
▲三田キャンパス東門
▲多くの来場者で賑わう中庭
▲ゼミナール展示
▲ゼミナール研究発表
▲室内発表
▲室内発表
▲食堂での料理イベント
▲ステージイベント
撮影:石戸 晋






















