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SFC七夕祭開催 ~梅雨の晴れ間の夏祭り
2009/07/09 慶應義塾
初夏の恒例行事である第20回「七夕祭
」が7月4日(土)、湘南藤沢キャンパス(SFC)で開催されました。前日まで梅雨空が続いていましたが、当日は奇跡的に晴れて約15,000人の来場者で賑わいました。
七夕祭は実行委員会の学生を中心に運営される学園祭であり、例年、地域との交流を図る機会としてさまざまな企画が催されています。
今年のキャッチコピーは、「vs “学園祭”」。
かき氷やヨーヨーつりなど昔ながらの縁日企画、サークル・研究会などによる模擬店、地域住民によるフリーマーケット、さらにはお化け屋敷、ステージ企画などが開催されました。当日は浴衣や甚平姿の来場者でキャンパスが彩られ、周辺地域の来場者と塾生、教職員との交流が賑やかに行われました。
地域の皆さんを中心にした盆踊りの後、実行委員手作りの「ねぶた御輿」がキャンパス内を練り歩き、祭りのフィナーレには、夜空を飾る花火の華やかさに大きな歓声があがりました。今年も初夏のキャンパスを彩る素敵な夏祭りとなりました。
七夕祭は実行委員会の学生を中心に運営される学園祭であり、例年、地域との交流を図る機会としてさまざまな企画が催されています。
今年のキャッチコピーは、「vs “学園祭”」。
かき氷やヨーヨーつりなど昔ながらの縁日企画、サークル・研究会などによる模擬店、地域住民によるフリーマーケット、さらにはお化け屋敷、ステージ企画などが開催されました。当日は浴衣や甚平姿の来場者でキャンパスが彩られ、周辺地域の来場者と塾生、教職員との交流が賑やかに行われました。
地域の皆さんを中心にした盆踊りの後、実行委員手作りの「ねぶた御輿」がキャンパス内を練り歩き、祭りのフィナーレには、夜空を飾る花火の華やかさに大きな歓声があがりました。今年も初夏のキャンパスを彩る素敵な夏祭りとなりました。
▲短冊に願いを込めて(キャンパス入口)
▲浴衣姿で賑わうキャンパス内
▲ヨーヨーつり
▲ステージでの演奏
▲ガリバー池の畔でひと休み
▲盆踊り
▲ねぶた御輿練り歩き
▲夜空を彩る花火
撮影:石戸 晋






















