メインカラムの始まり
慶應大阪リバーサイドキャンパスにて「デジタル産業論」が開講
2009/01/28 慶應義塾
1月22日(木)より、慶應大阪リバーサイドキャンパスにてビジネス講座「デジタル産業論」が始まりました。
初回は「インターネットの最前線」と題し、コーディネターに村井純常任理事を迎え、武田圭史政策・メディア研究科教授、斉藤賢爾デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構専任講師の講義が行われ、また、参加者との活発な議論も展開されました。
本講座は、デジタル産業をとりまく環境の変化を技術とソフトの両面からとらえ、新しい産業モデルの出現、ビジネス手法のグローバル化、環境保全への対応、社会の価値観の変化など挑戦すべき課題を参加企業・参加者と議論することにより、関西ビジネス界と慶應義塾との協業から生まれる「知」の開拓、課題解決に向けたラーニングコミュニティ創出、新しい産学連携のスタートを目指し、デジタル・コミュニケーション分野で世界をリードする慶應義塾の大学教授陣18人が結集し連続講座を展開するものです。
なお、開講コースには「技術編」と「ソフト編」の2コースがございます。受講を希望される方は、慶應大阪リバーサイドキャンパスホームページ
にて、開講日や講義内容を確認の上、お申込ください。興味のある方々の参加をお待ちしております。
初回は「インターネットの最前線」と題し、コーディネターに村井純常任理事を迎え、武田圭史政策・メディア研究科教授、斉藤賢爾デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構専任講師の講義が行われ、また、参加者との活発な議論も展開されました。
本講座は、デジタル産業をとりまく環境の変化を技術とソフトの両面からとらえ、新しい産業モデルの出現、ビジネス手法のグローバル化、環境保全への対応、社会の価値観の変化など挑戦すべき課題を参加企業・参加者と議論することにより、関西ビジネス界と慶應義塾との協業から生まれる「知」の開拓、課題解決に向けたラーニングコミュニティ創出、新しい産学連携のスタートを目指し、デジタル・コミュニケーション分野で世界をリードする慶應義塾の大学教授陣18人が結集し連続講座を展開するものです。
なお、開講コースには「技術編」と「ソフト編」の2コースがございます。受講を希望される方は、慶應大阪リバーサイドキャンパスホームページ
▲講義の様子






















